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 お疲れさまでした  torawang  2008年11月11日(火) 17:08
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無事にご帰国なさいまして、何よりで、どうもお疲れ様でした。
メッセージも送っていただき、有難うございました。
シルクロードの旅行紀を楽しんでおります。是非拝読させていただきます。
また宜しくお願いいたします。

 有り難うございました  kage-okamura  2008年11月17日(月) 1:09  HP Mail [修正]
王さま
蘭州では大変お世話になりました。帰国後すぐお礼のメールを発信したのですが、届いてないかもしれません。
あらためて御礼申し上げます。先日青木さんとも一杯やりながら王さんの噂を致しておりました。
シルクロードはブログに掲載済みです。ホームページのほうは今編集中です。近いうちに公開しますので是非ご覧下さい。
お世話になった皆様にもよろしくお伝え下さい。

 世界クルーズ  田村昌久  2008年11月10日(月) 21:08  Mail
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http://www.overseacruise.com/senaun/


 投稿ありがとうございます  kage-okamura  2008年11月17日(月) 0:59  HP Mail [修正]
田村昌久さま
投稿有り難うございます。
重慶には私はまだ行っておりませんが、私の最初の中国の旅は田村さんと同じで1980年でした。西安の西秦の都、咸陽に出張で行ったのが最初でした。リタイヤして以来短期留学も含めて以来年間三回くらいのペースで旅行しています。中国は広いので行けども行けども、未訪問の地域はなくなりません。旅の近況はブログ(シルクロードと北京)、黄山とその周辺の古鎮を訪ねてはホームページ(ただいま編集中です)で公開しますので、是非ご覧下さい。
貴兄の旅の近況など又投稿して下さい。

 世界クルーズ  田村昌久  2008年11月10日(月) 20:50  HP Mail
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「飛鳥」という船で2002年に行きました。

中国には1987・1988・1980年の北京・上海・南京・武漢・西安・重慶・
成都などに行っております。

   torawang  2008年10月28日(火) 11:30
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岡村 様:長い旅でどうもお疲れ様です。先日にお会いできまして、どうもありがとうございます。本日 西安でしょう、あ、そう、夜の飛行機で北京に戻りますね。またご連絡しますが、とりあえず投稿のテストを致します。

 有り難うございました  kage-okamura  2008年11月9日(日) 23:39  HP Mail [修正]
王 中虎さま
帰国致しました。旅行中は大変お世話になりました。銀川で「地球の歩き方」の旅行案内書をなくしてしまい、困っているところを助けて頂きました。(貴旅行社に日本語の「地球の歩き方」の案内書があるとはまさに地獄で仏に会った気がしました)
王さん、社員の皆様のお陰で炳霊寺や黄河石林を余裕を持って鑑賞することが出来ました。有り難うございました。
炳霊寺、黄河石林と羊皮筏の写真を添付します

 投稿ありがとうございます  kage-okamura  2008年5月14日(水) 0:13
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成都に私も行きましたが、そのような秘められたラブストリーがあるとは存じませんでした。
次回成都に立ち寄った際には是非訪ねてみたいと思います。
表面の歴史だけでなく裏面のストリーもなかなか魅力的ですね。
今回の大地震の成都への影響を大変心配しています。

 愛に生きた女、中国駆け落ち第一人  pengyousc  2008年5月10日(土) 1:22  HP Mail
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2100年前の才女?卓文君と司馬相如との愛の物語は中国人の羨望の的だ。彼女は愛のため、彼との生活のため、裕福な家を捨てた。これは中国で最初の駆け落ち物語なのである。
http://www.sw-travel.cn/newslist.asp?id=134

 上海雑感  kage-okamura  2007年12月20日(木) 0:17  Mail
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今月(2007.12)初め8日間上海に行きました。
いつもは世界遺産中心の観光ですが、今回は初めて観光主体でない旅でした。今年上海は今回で三回目の訪問になります。
上海の活力には驚かされますね。初めて上海を訪れたのが10年前だと思いますが、その時と比較すると高層ビルが増え隔世の感があります。
ある中国の方に指摘されました、「東京の若者の目は死んでいる、上海の若者はどこかにチャンスがないかと目がギラギラしている」と。
大いに反省させられる言葉です。
上海に少し腰を落ち着けようかと住まいを探したのですが、不動産価格の高いのには驚きました。東京と同じですね。
日本円で6億のマンションまで売り出されているそうです。
土地は国家のものなので土地代は使用権(50年、70年)のみであることを考えると、また必要な人件費や経費などから考えても建物が相当割高ではないでしょうか。
浦東の東方明珠TV塔の近くの正大広場に三回行きました。北京の王府井の新東安市場、東安市場と似た構造ですが、こちらの方が規模も大きく、きれいですね(北京もオリンピックに間に合うよう今改修中ですが)。各種の商店、レストランが揃っていて大変便利です。
またカラオケが若者の間で大変な人気になっているのにも驚かされました。カラオケ店がいずれも一店舗80室くらありいつも満杯の状態ですね。
夜中12時に出てきてもまだロビーに沢山のお客が待っている状態です。
若者達のカラオケに二回合計8時間程つきあいました。中国の歌以外に日本、韓国、英語の歌など新曲から古いものまで結構揃っています。
日本人の在住者北京は9,000名、上海は約100,000名といわれていますが、気候的にも上海の方が住みやすいですね。
バブル気味なのが気がかりな点ではあります。
不動産物件が少し値下がりし始めたという情報もあります。上がりすぎたものは下がるのが世の常でありましょう。
いままでは北京を拠点にしていましたが、北京は来年はオリンピックもあり相当物価も上がり、騒々しくなるでしょうから、来年は上海を拠点に活動したいと思っています。

 民工の研究  kage-okamura  2007年12月20日(木) 0:04  Mail
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ズイカさん、岡村です。
農村問題、都市との格差、民工問題いずれも大変興味がありますね。
先日上海でこの話題で盛り上がりましたね。
卒論できあがりましたら内容梗概的なもので結構ですから、頂きたいものです。
写真添付だと卒論も迫力がますのではないでしょうか。
頑張って下さい。

 中国の田舎に興味を持っていますか。  renee  2007年10月30日(火) 15:16  Mail
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  岡村さん、ズイカですよ。最近卒業論文を書いていますが、中国の農村についていろいろな調査を行っています。私の場合は日本人の方たちにもっと中国の貧困なところを皆さんに伝えたいです。もしよかたっら内容を提供しますよ!^^ では、また宜しく!

 四川省のご訪問歓迎します  pengyousc  2007年10月6日(土) 9:13  HP Mail
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 中国四川省の旅行社で働いているものでございます。「60歳からの中国再発見」取材されることにご協力することができれば、なかなか光栄なことだと思います。もし個人旅行で四川省ご訪問の予定がございましたら、ご連絡ください。


 シルクロードへの旅  kage-okamura  2007年9月2日(日) 15:25
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岡村です。いま北京にいます。これからシルクロードの一部(蘭州、敦煌、ウルムチなど)を廻って、また時間的余裕があればそたの地域も訪問して、9/27ころ帰国の予定です。(ビザの申請の関係で一週間期間を延長せざるを得なくなりました)
私の手続き不備によってメールの受信、発信がこちらではできなくなりました。当分の間ご容赦ください。
シルクロードの記事は10月初めにはこのホームページに掲載する予定です。
よろしくお願いします。

 浅草と荘魯迅氏の講義・早大中国塾  kage-okamura  2007年7月23日(月) 10:57  HP Mail
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7/21(土)荘魯迅氏の「大唐王朝290年」の歴史講義の前に恒例によって浅草を散策しました。観光客が前年より大幅に増えているように思われます。外国人が多いようで、特に中国語が飛び交っているいるのが特徴的です。中国人の在留者、観光客が増えているのでしょうか。
神社の境内で「反省します」のポーズで有名になった、村崎太郎氏と三代目次郎が猿回しの実演をやっているのに出くわしました。三代目はチビ次郎といっていますが、なかなかどうして堂々たる体格のように見えました。近々二代目追悼公演をやるそうです。

荘氏の講演は終わりに近ずくに連れて益々熱を帯び終了の際には大喝采となります。2004年中国で墓碑が発見され謎の一つとなっている、遣唐使「井真成」なる人物についても氏独自の見解が示されました。いろいろな資料に基ずく検証でなかなかに説得力がありました。

また遣隋使・遣唐使併せて5〜6000人が都にたどり着いたようですが、日本が唐との海戦に敗れて改めて唐の実力を再認識してから遣唐使の数が激増したようで、「第二次大戦で敗れてのち、すべてアメリカ文化を取り入れようとした戦後と同じで、日本人の習性として強いものにすり寄るところがあるのではないか、これは島国であることと無縁でないように思う」という氏の鋭い指摘が胸に刺さる感じがしました。

終わった後有志20名位で茶話会を開催、各人の自己紹介や感想が述べられました。
この長江会は私はまだ新参者ですが、幹事役としてホームページの作成準備委員の一人でもあり、とくに35回におよぶ1998年からの会報の修復をパソコン上でやっており、今まではインターネットを全く想定していなかっただけにプロの編集者が、「ハードとソフトが何代も代替わりしていて修復不可能」といわれたのを素人の私がやっているだけに、近所の「クリックマウス」のプロ「磯」氏の指導を受けながらではあるが、なかなか完成せず苦労の連続です。
荘魯迅氏の文化大革命の中を悩みながら駆け抜けてきた半生と人柄を知る上でも、またこの会の先輩諸兄姉の格調高い文章や考え方に接する上でも、長江会としてかけがえのない貴重な財産だと思っています。
コンピュター上の元資料がなく、会報の現物からスキャンで取り込まざるをえなかった部分もありますがなんとか十分読めるようにするつもりです。
近々新設の長江会のホームページに掲載されますのでどうぞご覧下さい。

7/22(日)早稲田大学木下教授主催による「中国塾」に参加させてもらいました。
日中の貿易額は日米のそれを抜き経済的には日中は切っても切れない関係にあります。
二人の講師より経済数値を中心の説明がありました。中国人留学生も参加しておりなかなかに活発なディスカッションもあり参考になりました。
都市部と農村部の経済格差など中国における矛盾点が逆に経済発展のエネルギーになっているという主張は考えさせられるところがありました。
また「2010または2011までにはGDPで中国が日本を追い越すであろう、世界第二位の経済大国の地位を中国に明け渡すことは確実である」という講師の話に対して、中国人から「われわれはGDPの総額は問題にしていない、一人あたりのGDPを問題にしている」という主張の食い違いは、底辺での相手を見る考え方に食い違いがあるように思います。
中国を日本より下に見る多くの日本人はそのあたりを良く自省する必要があるように思われます。
日中関係の基本的問題点がそのあたりにあるのではないかとも思われました。
いずれにせよ数値だけでなくもう少し掘り下げた現実の生の問題点を更に聞かせてほしいものです。
この塾は参加無料で継続的に行われているようなので機会を見てまた参加してみたいものです。

 上海・蘇州・太湖への旅  kage-okamura  2007年6月22日(金) 22:52  HP Mail
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6月中旬家族連れで上海・蘇州などを回りました。いつも中国の歴史を調べては一人歩きをしていますので、たまには家族サービスもしなくてはなりません。相当暑いだろうと覚悟していましたが、上海地区は幸いにも23°という気温で避暑気分で廻ることができました。今回は特に上海ではテレビ塔の回転レストランで夜景を見ながら食事すること、黄浦の夜の観光船に乗ること、また浦東空港からのリニアモーターカーに乗ることを目玉にしてみましたが、それなりに楽しめました。特に前者二項目は価格もリーゾナブルでおすすめです。テレビ塔から見る上海の夕焼けは絶景です。
リニアはスピードのわりにはタクシーなどの乗り継ぎが必要で、また運転間隔も長く利用価値がそれほどではないように思います。最高速度は410km/hでした。
蘇州は昔の呉の都で思いの外私の好きな呉越時代の遺跡が多いのは望外の喜びでした。寒山寺は日本で有名で日本人観光客ばかりかと思いましたが、意外と中国人が多いのは意外でした。世界観光地三大「ガッカリ」?の一つだそうですが、まあ一度は訪れなくてはならないところでしょう。
寒山寺、船からの蘇州の城壁、上海博物館の少数民族の衣装(苗族)の写真を添付します。(ホームページ歴史旅日記上海・水郷欄をご覧下さい)

 浅草  kage-okamura  2007年5月27日(日) 20:05  HP Mail
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5/26(土)台東区民会館で、荘魯迅氏の「大唐王朝290年」という中国歴史講座が始まりました。浅草に近い場所なので、早めに行って浅草を散策してみました。
東京で日本の伝統的な情緒を持ち続けているのは浅草くらいしかなくなったようにおもわれます。外国人観光客が以前より増えているように思われるし、仲見世の人出も昨年より多い、景気回復の実態を体感できる気がします。
毎月第四土曜日歴史講座が行われますので興味のある方は是非ご参加下さい。(ホームページお知らせ欄、または新しい記事の欄をクリックしてご覧下さい)
もう一つの目的は卍についての記事を掲載しました。実際に浅草寺でどうようなところに卍が使われているか確認したかったのです。魔除け的な意味合いで使われているように感じられました。(ホームページのお知らせ欄、および新しい記事の欄をクリックしてご覧下さい)

 広州偽札体験  toshirou  2007年4月12日(木) 12:06  Mail
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1月に66歳で現役をリタイヤーし見よう見まねで投稿しています。
3月末、桂林にツアー旅行した際の偽札体験談です。参考になれば・・・
成田で1万円を100元札(5枚)に両替し、広州空港内売店で15元で
エビアンを買い85元(50−1、10−3,5−1)釣銭を得ました。 最後に25元残り桂林正陽街散策時、食品店で買物をした際、10元札
1枚をレジ店員に偽札と指摘されました。他の札と比較すると真中の銀色
スカシがなく意識してみれば素人でもわかります。店員が1枚毎スカシて
見ているのでおかしいとは思っていましたが。かなり使い古した札で観光
客に「・・・回し」しているようです。偽札初体験は日本の常識が中国
の非常識と実感した体験でもありました。


   kage-okamura  2007年4月13日(金) 7:08  HP Mail [修正]
投稿有り難うございます。
10元の偽札の話は初めて聞きました。
私の経験では、一般的にチェックするのは100元で50元以下はチェックしていないように思います。
中国では偽札が多いという話は聞いていましたが、想像以上のようですね。私の見た偽札(100元)はものすごく精巧でしたが、すかしを見るなどと言うことはやりませんでした。それにしても一流ホテルの両替で渡されるとは想像もできませんでした。
偽札を政府がを強制的に取り上げると補償問題とか、届けを出さなくなるとか中国的別の問題が発生するのでしょうね。
それにしても輸入物のevianは中国では値段が格別高いように思われますが、中国のミネラルウォーターは信用できないとか中国製のミネラルウォーターを飲まれない理由があるのでしょうか。

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